2008年05月13日
<角膜感染症>コンタクト原因 3割が「使用法守らず」
コンタクトレンズが原因とみられる角膜感染症で入院した患者の少なくとも3割は、レンズの使用方法を守っていなかったことが、日本眼感染症学会などの調査で分かった。視力補正用コンタクトレンズは薬事法の高度管理医療機器に指定されている。厚生労働省は販売業者に、適切な使用方法などの情報を購入者に提供することを求めているが、不十分な実態が浮かんだ。
角膜で細菌やカビなどが繁殖した状態を角膜感染症と呼ぶ。放置すると失明の恐れもある。コンタクトレンズは角膜に直接装着するため、適切に使用しないと、角膜が傷ついて感染しやすくなる。
コンタクト使わないけど普通に怖い・・・。
コンタクトを使用されてる方。。。
十分気を付けてくださいね〜・・・・・
コンタクトの使用法を守らなかっただけで最悪、失明しまったら
後悔するどころの騒ぎじゃなくなっちゃいますよ〜(>_<)
